2007年03月27日

砥出恵太

昨日砥出君と難波で中華バイキングを食べに行く。
砥出君とは去年のころがる石さんの「デジタル銀幕フィルモグラフィ」で初共演。
彼の演技をみて衝撃が走った人は少なくないはず。
台詞を掛け合ってはいないけど、絡みはあった。
帰る電車が一緒だったので、よく後ろ向きトークをして帰っていた。
こないだ共演した緒方りおさんに呆れた目で見られたが、毎ステージ事にフィギアを買うのは彼の影響だ。
浅く見ても、深く見ても面白い人だ。

マンホールでつまづき「都会は怖い」と言った。
難波CITYの地下に入ると「ダンジョンですよ」と言った。
積まれた蒸篭をみて「マッスルタワーみたいですね」と言った。
相変わらずだった。服装も相変わらず黒かった。

ころがる石の稽古場はある意味戦場で怖かった話と、世間は狭い話で盛り上がった。
すべらない話をいっぱい持ってる人だと感心した。
またそのうち砥出恵太と遊びに行きたいと思う。

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posted by タケゴシカツヒコ at 13:06| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 親愛なる人々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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