2007年03月27日

砥出恵太

昨日砥出君と難波で中華バイキングを食べに行く。
砥出君とは去年のころがる石さんの「デジタル銀幕フィルモグラフィ」で初共演。
彼の演技をみて衝撃が走った人は少なくないはず。
台詞を掛け合ってはいないけど、絡みはあった。
帰る電車が一緒だったので、よく後ろ向きトークをして帰っていた。
こないだ共演した緒方りおさんに呆れた目で見られたが、毎ステージ事にフィギアを買うのは彼の影響だ。
浅く見ても、深く見ても面白い人だ。

マンホールでつまづき「都会は怖い」と言った。
難波CITYの地下に入ると「ダンジョンですよ」と言った。
積まれた蒸篭をみて「マッスルタワーみたいですね」と言った。
相変わらずだった。服装も相変わらず黒かった。

ころがる石の稽古場はある意味戦場で怖かった話と、世間は狭い話で盛り上がった。
すべらない話をいっぱい持ってる人だと感心した。
またそのうち砥出恵太と遊びに行きたいと思う。

posted by タケゴシカツヒコ at 13:06| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 親愛なる人々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月12日

堀川希絵

遅れた正月休み、久々にプライベートで実家に帰る。
最初は懐かしかったり新鮮でいいのだが、あまりにする事がないので飽きてくるのは毎度の事。
友達は仕事でなかなか予定が合わない、合った時には用事が出来てたりするのも毎度の事。

暇だったので元劇団員にして中学の同級生だった堀川希絵に会いに行く。
彼女も実家を出て一人暮らしをしている。無意味に実家の近くで。だから気兼なく遊びに行けるのだけど。
相変わらず会う度におバカなエピソードが増えている奴である。
二時間程喋って一時を回ったので帰ろうとすると、北海道土産で貰った『ジンギスカンキャラメル』をたべさせられる。
予想以上に不味い。
鉄板の隅で焦げた焼肉のタレのような風味が甘さと殴り合いの泥喧嘩をしている味がする。
彼女は玉葱を凍らして溶けた味がすると表現したが、意味がわからない。そんなもん食べた事があるのだろえか?僕はない。彼女ならありえそうだが。
posted by タケゴシカツヒコ at 12:47| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 親愛なる人々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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